ごめん。

心を言語化する

ありあまる劣等感、満たされない承認欲求

 

 

引きこもりの私が無理してバイト始めたのも、

働きもせず、ただただ引きこもって何もしていない罪悪感と劣等感に耐えられなくなったからだった。

 

だからバイトを始めれば、その罪悪感も劣等感も無くなると思ってた。

 

まぁ確かに罪悪感は結構減った。完全に無くなりはしないけど。生活に支障が出ない程度には減ったから良いのだろう。

 

 

ところがところが、劣等感は無くなるどころか減るどころか、どんどん大きく膨張していって、もう私の腕には抱えきれない。いつ突然破裂してもおかしくない劣等感を、引きずって歩いている。

私は学校は月2回とかで、平日の昼間と土日ちょっと働いてるくらいでヘトヘトなのに、他の高校生バイトの人達は、平日毎日学校行って放課後週4でバイトして土日は丸1日働いてて。

私なんかゴミじゃん。

「疲れた」「しんどい」って言えないよ。

 

 

 

この劣等感から少しでも解放されたくて、掛け持ちバイトしたいなって思ってこの間勢いだけで応募してしまった。今度面接行くけど落ちる気しかしない。受かったとしてもちゃんと働ける気がしない。今の職場もう2ヶ月経ったのにまだ社員さんや先輩に迷惑かけまくってるし。

 

というか、掛け持ちしたところで劣等感が減らないのももう分かってるし、むしろ増えるんじゃないかって思ってるし。

なんかそれでも、もうどうでもいいなって。

 

生きるのに疲れてしまったし。

 

 

恋ではないはずだった (恋ではなかった)

 

     加筆修正します

 

バイト先のあの人のことはとても好き。

でもその好きは特別、恋愛感情というようなものでもないと思う。

そうであってほしい。

 恋愛感情じゃない、普通に先輩として尊敬できるなぁ〜憧れる〜って感じでした。

 

勇気を出してLINE聞いて、あの人のひと言を見て、きっと彼女いるんだなって察して。

 

それなのにちゃんと返信くれるし、既読スルーで終わらせてもぜんぜん不自然じゃないような会話も繋げてくれたり。

そういう優しさやめてほしい。

「俺彼女いるから、業務連絡以外しないでほしい。」って言ってほしい。

 

あなたの2行に心臓がうるさくなって、1行の返信を送るのに5分画面とにらめっこしたり。

 

シフトぜんぜん被らないんだよな。

絶妙にずれてる。

 

まだ恋ではないはずだから。

今のうちに、この心臓のうるささは無かったことに。忘れよう。

 

悲しみがゆっくり心を蝕んでいく。

傷が浅いうちに、忘れてしまおう。

 

飽きっぽい私だから、きっとすぐ忘れられる。

 超絶熱しやすく冷めやすい私なので、もう別の先輩に、ほの字。たぶんそれも1週間で冷める。

 

 

 

すぐ忘れられるよね?

 

 

結論、私はゴミ

 

現実から逃げ出したい

 

 

現実を思い出すと、死にたい以外の感情が消えてしまう。

常に死にたいとは思っているけど、他の感情も並行してあって。

その他の感情が消えてしまう感じ。

 

 

進級の単位がけっこうギリギリでちょっと危ういこと。

明日のバイトの時間が長いこと。

自分の顔がゴミみたいに汚いこと。

太っていること。

テスト勉強ぜんぜんしてないこと。

 

ちょっとした現実で私は殺されそうになる。

もうやだ死ぬ。ってなる。

縄買いに行くのだるいからコンセントコードでいいかな、って思ってしまう。

 

 

すべてから逃げたくなってしまう。

 

でもそんなことはありえない。

 

だから死にたい。

生きたくない。

 

 

 

 

少し前進

 

 

バイトを始めた。

近くのホームセンター。

 

働かないと、って強迫観念に押し出されて面接行って、運良く採用してもらって働き始めた。

いきなり四連勤しました。

 

バイト先の人たちみんな優しくて、嬉しい。

まだ慣れなくて色々不安だけど、頑張ろうと思えるから、頑張る。

 

 

初めの目標は、初任給でwarbearのアルバムとレコードを買うこと。

 

 

ちょっと頑張ってみようと思う。

 

少し前進した気がします。

 

 

 

日記用のTwitterアカウントを作りました。

 

 ※今、このTwitterアカウントはログアウト中です。すみません。

 

最近、色々な人(?)に日記を見ていただけていたのがすごくすごく嬉しかったです。

そもそも自分の吐き溜めだったり、ぜんぜん日記って感じでもないのに。

でも嬉しかった。

読んでくれた皆様、本当にありがとうございます!

誰が読んでくれることで、「ひとりじゃない」って思えたりして、随分楽になった気がします。

 

どれくらいの人がどれくらい読んでくれているのかは、正直よく分かってないです。

おそらく、人数自体は少ないと思います(たぶん)。

 

でも数じゃないんです。

ひとつでもアクセス付いただけで嬉しかったりするのです。私って単純ですね。

 

 

 

という訳で、この日記用のTwitterアカウントを作ってみました。

このブログが更新されたことをすぐ知れます。

似た記事をいくつかまとめて、思ったこととか呟いたりします。

あとは、この日記に書きたいけれどあまりに短すぎるから…って時にTwitterのアカウントで呟きます。

まぁ、ゆるーいアカウントですので、気軽にフォローとかどうぞ。

まぁ、適当にね。緩く緩くやっていくので、そんな感じでよろしくお願いします。

 

 

 

ID→@blue_berrymusic

 

QRコードも貼っておきます。

f:id:blueberrymusic:20171024031755p:image

 

 

珍しく読者目線を考えた文体で、ちょっと違和感あったかな?

私は、こういうのも楽しいなって思いました。

 

 

 

久しぶりな明るめな内容で。

 

 

 

 

work or die

 

 

自分の中でルールを決めた。

今年中にバイトを始める、始められなかったら本気で自殺する。

まさに、work or die .

 

なぜこんなルールを決めたのか、

単純に生きているのが申し訳なくてたまらなくて、生きるのが辛くなったから。

何も頑張らず働きもしない引きこもりの私が生きている、という事実にムカついたから。

 

もうよく説明できないな。

自分でもよくわかんないもん。

 

ただ、働かなきゃ!っていう自分への脅迫が酷くなっている状態なんだと思う。

 

でも私なんかにバイトが務まる気がしない。

迷惑かけてしまう気しかしない。

とにかく怖くてたまらない。

もう嫌だよ。ほんとはバイトなんてしたくないし。

 

でも働かなきゃ、生きることを許してもらえない気がしてしまう。

だから、今年中に始められなかったら自殺する。

 

 

怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて、涙が止まらない。

死にたくてたまらない。

 

 

 

 

 

生きていてごめんなさい。

 

 

 

生きているのが申し訳なくてたまらない

 

 

 

学校も通信制でスクーリングは月に2、3回。

でも私は働いていない。バイトすらしていない。

つまりニート。引きこもりニートだ。

 

私は何も頑張ってないし、働いてもいないし、正真正銘のクズだ。

周りの人たちは、部活頑張ったり勉強頑張ったりバイトしてたり、何かしらは頑張っているのに。

それなのに、私ときたら布団の中で泣きごと言っているだけ。

 

働かずに引きこもっていることへの負い目がすごい。

なのに怖くて何も始められない。

親とか医者は、今はゆっくり休めばいい。とか言ってくれるけど、そんなに呑気に甘えてるわけにはいかないんだよ、ほんとは。

でも怖い怖いってずっと言い訳してる。

 

こんな私が生きていることが本当に申し訳ない。

私みたいなゴミクズ人間はさっさと死ね。ってみんなきっと思ってる。

 

 

 

生きていてごめんなさい。

ごめんなさい。

 

 

前にも似たようなこと書いたよな。ごめん。

 

ほんとにごめん。